はじめての方へ

はじめまして、
広告サポートの鮫島です。

こんにちは、弊社のホームページをご覧いただきありがとうございます。
このページは私が日ごろから心掛けていることを紹介していますので、
ゆっくりとお読みください。
そして皆様のお役に立てる日が来ることを心よりお待ちしております。

広告で人の心を動かす

さて、下の3つでどれが納得できる言葉でしょうか?

●「すみません、先にコピーを取らせてください」
●「すみません、部長からの指示で、先にコピーを取らせてください」
●「すみません、部長からの指示で、今から会議で使う資料なので先にコピーを取らせてください」

もちろん3番目ですね、言いたいことは同じ内容でも言い方ひとつで受け手の気持ちは違います。
その違いを見つけて伝えることが大切です。​

会って話せば何かが生まれ、
答えが導き出せる

私は可能な限り直接お会いして、いろいろな話をさせていただきます。
今の時代に…?と思われるかもしれませんね。
それはもちろんこれから作る広告のネタ探しのために
いろいろなお話を聞かせてもらいたい、
それをもとに良い広告にしたいという思いはあります。
もう一つは私のことも見て話て知って頂きたい、
その上で納得して頂いてお仕事をさせて頂きたいと思います。​

同じことを繰り返し行い、
違う結果を期待すること。
それを狂気と言う

アルベルト・アインシュタイン

「腰が痛くてもうダメだ」という父からの電話。
何年も前からいつもの外科に通って痛み止めの注射をしているけど一向に良くならない。
「別の病院に変えてみなよ!」と私が言うと、「そうだな・・・」と返事をする。
そしてまたいつもの外科に行き注射を打って、また数日後「腰が痛くてもうダメだ。」という。
「今」のままでいいのならそれでもいい。
でも、「今の痛み」が辛いなら、「今までのまま」では何も変わらないのではないか・・・。
別の病院を探して診てもらう必要があるのかもしれない。
世の中は予防医学の時代、企業も痛くなる前に手を打つのもアリかもしれません。

広告サポートのこれまで

2004年、女性スタッフと2人で知り合いのデザイナーさんの事務所を1坪ほど間借りしてスタート。
それまでに培った人との繋がりを大切にした結果とクライアントの後押しがあっての創業でした。
最初の数年は順調でしたが、間もなくお客様のご事情で定期的な仕事が突然なくなり、
安定した売り上げが作れなくなりました。
その当時はスタッフも3名いましたが、全員退職してしまいどうしようかと思いましたが
厳しい時こそ1つひとつの仕事に真摯に向き合い続け、年月を積み重ね、気づけば20年の月日が流れました。
ビビりな私は飛び込みなど新規の営業は避けてきました。
けれども既存のお客様からの信頼の紹介やホームページ等を通じて新たな仕事が生まれ、着実に広がりを見せています。
これからも、人とのつながりと信頼関係を大切にし、共に成長していく企業であり続けます。

企業理念

『広告は人を豊かにする、三方よし』をテーマに、社名に込めた使命感のもと広告を通じてクライアントに貢献するだけでなく、その広告が消費者に付加価値を提供し、社会の基盤である足もとの生活が豊かになることを目指す。

経営方針6か条

❶トライ&エラー、まずやってみる
❷正直にやる、嘘やごまかしはしない
❸クライアントファーストに徹する
❹クライアントの個性を反映したデザイン
❺クライアントの喜びが自分達の喜び
❻最後の最後までチェック&チェック